2009年11月20日金曜日

Whole view



全体としてはまずふすまがあるために壁に渡し木がある。全体を囲む渡し木、こたつが全体を和風にしすぎないためにウッディなオブジェやモダンな照明、丸いカーペットなどでゆるい和洋折衷だ自由でフランクな空間を演出した。
 螺旋を描いた照明は全体図のアイキャッチの役割と出演者を取り囲んで一体感を出すためでもある。
 色調、存在感を全体的におさえているため、視聴者は出演者たちの話を気楽に見続けることが出来るはずである。

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